| XREAの設定 |
| ここでは/pblic_html/で運用する方法です。 |
| Mainをblankにするとxreaのドメインでも/pblic_html/にアクセスできます。 Sub1に自ドメイン名を入れます、転送先は設定しません、NoDir?にチェックを入れると/pblic_html/にアクセスします wwwでもアクセス出来るようSub2にwww.+自トメイン名を入れます。 以上でwwwなし、あり両方でアクセス出来ます。 [例] Main http://jh1kss.b12.coreserver.jp/はhttp://jh1kss.b12.coreserver.jp/と表示されます。※jh1kss.s252.xrea.com廃止 Sub1 http://jh1kss.com/はhttp://jh1kss.com/とURL表示されます。※7m3jaiは廃止 Sub2 http://www.7m3jai.com/はhttp://www.7m3jai.com/とURL表示されます。※7m3jaiは廃止 ![]() |
次にサブドメインの作り方です。 |
| 上記画像Sub3にhttp://tmp.7m3jai.com/でアクセス出来るようサブドメインを作っています。 この場合Nodir?にチェックを入れて作ります、NoDir?にしますと/pblic_html/にアクセスしますのでメインへ飛んでしまいま す。FTPソフトで/pblic_html/tmp.7m3jai.comと言うディレクトリを作るか、htt://7m3jai.com/tmp/でもアクセスしたいときに はtmpと言うディレクトリを作ります。 /pblic_html/tmp.7m3jai.com/を作ったときにはここにファイルをFTP転送します。この場合はこれにて完了です。 /pblic_html/tmp/を作ったときにはここにファイルを転送します。次に同期設定をします。同期設定することによって http://7m3jai.com/tmp/とhttp://tmp.7m3jai.com/が同じようにアクセス出来るようになります。 サブドメインをたくさん作りたいときにはMainをblankからドメインに変更することによって1つ増やせます。 |
同期設定![]() 同期先ディレクトリは同期元とミラーになっています、ファイル容量は0です。FTPソフトでは二重計算されますので注意を して下さい。サーバ容量の確認は上記画像にあるメニューの「ディスク使用容量」で確認をしましょう。 |
| FTPソフトで確認をすると下記のようになります。 tmp.7m3jai.comフォルダーに→が付いています、同期のマークです。tmpディレクトリと同期しています。ディレクトリは自動 で作成されます。 ![]() 同期を中止するときは、ドメイン設定でSubドメインを削除してからFTPソフトでディレクトリを削除します。 |